「日本共産党は、やっぱり”ハイエナ”政党だった!」?
今日福岡市東区でこんなビラが配られた。
発信元は書いていない
こういうビラを怪文書という
こういう行為はどこが得意でしょう?
ウソ1)乳幼児医療の無料化は共産党が実現させた?!
→公明党議員の地道な努力によって実った実績である。
(謀略ビラの発行元は公明党と推定されるように書いている。公明党追い落としの高等戦術か? まさかね)
→各年度当初予算にことごとく反対してるのが共産党
(では実現した要求は全部与党の成果?)
ウソ2)公明党は乳幼児医療費の無料化や30人学級の実現、私学助成の増額など県民要求に背を向けました。
→3歳児までの初診料の無料化に尽力した
→少人数学級発足時に共産党は反対した
→私学助成の増額も訴えている
(では共産党と一緒に実現しましたとすればいいのでは?)
(人のことばかり言う人はあまり信用されません。)
(いいことはだれがやってもいいという度量の広さが大事です)
ウソ3)大企業には54億円も投げ渡し、必要のないダム建設などに税金を投入。新空港づくりにすすむ。。。
→根拠がまったく不明
→ダムは必要
→海水淡水化装置の設置にも反対
→新福岡空港は何も決まっていない
(推進の立場からはこうなるのでしょう。市民の方に目が行っていない証拠です。)
(計画はどんどん進行し気がついた時は自民公明が利権の構造も付けて計画を作り上げているのが常です。)
つのさんに福岡県議会でこんな輩をコテンパンにして貰いたい。
何となく選挙が近づいて来た感じがするな〜
今日は春の陽気だった。
1日一度は
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と、不埒なタイトルをつけてしまいました。けれど、私にはこの知事選の候補者選びの一つひとつが正直いって面白いのです。一面でいうと、これは従来の主要な選挙戦の候補者選びととくにかわったことでもないのですが。むしろ、各党の、これまでとほとんど変わっていない対応に失笑すらしているのです。断っておきますが、私は東京都知事選を軽視しているのでも、無視しているのでもありません。日本の首都である東京都のトップを選ぶ選挙戦にどうして無関心でいられ... [続きを読む]
受信: 2007年2月27日 (火) 20時55分
コメント
「日本共産党」は貧乏人の政党である。「溺れる者は藁おも掴む。」という諺がある。溺れる者とは貧乏人そして藁とは卑下すべき日本共産党のこと。藁は既に腐っている。そのうち消滅することを期待したい。
投稿 共産党は反日左翼政党 | 2007年7月12日 (木) 15時02分